2008年06月28日

●どんだけ

どんだけ脅威なんだ??

「[米ニュージャージー州バーネガット 25日 AP] 「ニンジャが出現した」という目撃情報を受け25日、バーネガットの複数の小学校が一時閉鎖された。

忍者の正体は、キャンプ生活の指導員。黒い空手の道着にプラスチックの刀を持っていた。地元紙『the Asbury Park Press』が警察の話として報じたところによると、指導員は近くの中学校で行われた仮装大会に遅刻したところを目撃されたという。

25日午前9時過ぎに学校が閉鎖され、30分ほどで解除された」


2008年06月26日

●なんとなく

なんとなく分かる気がしますね。

「 [ニューヨーク 24日 ロイター] 2つの文化に順応し2つの言語を話す人たちは、話す言葉によって無意識に性格も変えているという研究結果を、米国の研究者が明らかにした。

 同研究は、ニューヨーク市立大学バルーク校とウィスコンシン大学ミルウォーキー校のチームが、バイリンガルのヒスパニック系女性グループを対象に実施。結果を専門誌「ジャーナル・オブ・コンシューマー・リサーチ」で発表した。

 それによると、被験者の女性たちは英語を話すときよりもスペイン語で話すときに、自分がより積極的に自己主張すると答えた。また、この変化はバイリンガルでも1つの文化のみに適応する人たちよりも、バイリンガルで2つの文化に順応する人々の間でより顕著だったという。」


2008年06月25日

●それ以上

それ以上の価値があるということでしょう!!



 [ニューヨーク 23日 ロイター] 米投資会社バークシャー・ハザウェイを率いる著名投資家ウォーレン・バフェット氏(77)と昼食を共にする権利のオークションが、ネット競売の米イーベイで22日に始まった。

 米国時間23日午後の時点で、最高入札価格は4万0100ドル(約433万円)。27日夜の締め切りまでには、これをはるかに上回る見通し。昨年は65万ドル(約7000万円)を超える値が付いた。

 同競売の収益は、サンフランシスコのテンダーロイン地区の貧困やホームレスを対象にした基金に寄付される。バフェット氏は2000年からこのチャリティー昼食会を行っている。


2008年06月24日

●冷静

冷静なコメントですね〜。

「[キャンベラ 20日 ロイター] オーストラリア北部特別地域(北部準州)のダーウィンで、体長1.8メートルのニシキヘビが高層アパートの便器の中で見つかった。現地紙ノーザン・テリトリー・ニュースが20日伝えた。

 それによると、ニシキヘビは10階にあるトイレで発見された。爬虫(はちゅう)類の専門家クリス・ピバディーさんは、ニシキヘビは逃げ出したペットで、建物の下水管を通って来た可能性を指摘している。

 ビバディーさんは「ニシキヘビを目にして非常に驚いた」とした上で、「ヘビはぬれて少し臭かったから、洗わないといけなかった」と述べた。」