2008年11月08日

●経験はないけれど・・・

経験がないので深く理解はできませんが、相当凄い事なんでしょうね~。



[米イリノイ州カッパ 7日 AP] 「エル・パソ・ゴルフクラブ」では現在、カート・ホッカー氏(22)の話題で持ちきりとなっている。先週一週間で、ホッカー氏が5回もホールインワンを記録したからだ。

特に土曜日は2回もホールインワンを出したホッカー氏だが、今年通算の成績で見ると、これまで7回のホールインワン、アルバトロス(ダブルイーグル)2回を記録している。

「もう、何を考えたらいいのか分からないです。ホールインワンが出る度にこれで終わりだ、と思うのですが、またそれは起こるのです」と、同クラブ内の店舗で働くホッカー氏はコメント。

一緒にコースを回っていたホッカー氏の家族や友人も、「こんなに続くなんて信じられないけど、実際に目の前で起こったことなのです」と驚きを隠せない様子だ。

ホッカー氏はさらに、「ホールインワン保険に入っていてよかった」と話す。ホールインワンした場合、そのプレイヤーはクラブの全員にドリンクをおごらなければならないが、この保険はその費用をクラブ側が負担してくれるというもの。

「クラブ側はドリンクをおごらされて怒っているでしょうね。申し訳ないけど、貴重な体験をしました」とホッカー氏は語った。


2008年09月19日

●興味ある

興味のわく話ですね〜。どんな声なんだろう??

「[米アリゾナ州フェニックス 17日 AP] その耳につく甲高い絶叫のような音は、初めてアリゾナのヒラ郡を訪れた人や都市居住者によく誤解される。

この音は、交尾期のオスのヘラジカがライバルを威嚇し、メスの気を引くためのいななきで『ビューグル』と呼ばれる。交尾期は10月初旬まで続く。

ヘラジカのビューグルを聞いたことがない人は、人間の悲鳴と間違えて警察に通報することがよくある。

パイソン北東部郊外に住む女性が15日早朝、ヒラ郡保安官事務所に「誰かがケンカをしている。悲鳴がたくさん聞こえます」と通報。それを受けた保安官代理はすぐに、その「悲鳴」がヘラジカのビューグルだとわかった。

その保安官代理もペイソン南部郊外に住んでおり、5夜連続でビューグルを聞いたという。

[日本語訳:ラプター]」


2008年09月18日

●いよいよ

中国も大変ですね〜。日本に矛先を向けたくなる気持ちも理解できるかな。

「[香港 17日 ロイター] 汚染された粉ミルクによる被害が広がった中国で、乳児を持つ母親が海外で製造された粉ミルクを買おうと香港に押し寄せている。17日付の現地各紙が報じた。

 本土の深センと香港をつなぐ鉄道路線沿いにある薬局やスーパーでは、「海外の粉ミルクブランドのパニック買い」が起こっているという。

 サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は、香港の薬局業界団体会長の話として、香港の消費者向けの供給を確保するため、本土の客は薬局1店舗につき3缶までと制限されていると伝えた。」


2008年09月17日

●ハイテク

ハイテク時代ですね・・・・・・・・・
落し物とは言わずと知れたあれですね。


「 [PETAH TIKVA(イスラエル) 16日 ロイター] イスラエルの都市で犬の落とし物をDNA分析して飼い主を判定し、賞罰を与えることになった。

 テルアビブの郊外にあるPetah Tikva市では、今週から6カ月の試験的なプログラムとして、市の獣医に犬を連れて行き、犬の口からDNAを採取してもらうよう飼い主に要請している。

 市は犬のDNAデータベースを作成し、登録されている犬とふんを照合して犬の飼い主を特定する予定。

 犬の落とし物を拾って特定のごみ箱に入れた飼い主は、報償としてペットフードのクーポン券や犬のおもちゃがもらえる。一方、街角の足元に見つかった落とし物がDNAデータベースに登録されたペットの犬と適合した場合、飼い主に市から罰金が科せられる可能性がある。」