2008年07月22日

●僕らの時代にも

僕の中学時代にもくだらない校則はありましたが・・・・・。

「[米イリノイ州リンウッド 20日 AP] 南シカゴ郊外の町リンウッドでサギーパンツ (腰履きのパンツ) を着ている人は要注意だ。リンウッドの有力者たちは、ズボンから下着を3インチ (7.62センチ) 以上見せている人から25ドル (2670円) の罰金を徴収する法令を通過させた。

リンウッドの町長ユージン・ウィリアムズは、若い男性たちが町を半裸で歩き回っていることが、大手小売業者と経済開発を遠ざけていると述べている。彼は、新しい法令はホットな話題だと語った。

米国自由人権協会は、この法令は有色人種の青年たちをターゲットにしていると述べている。

町の若者たちは、新しい法令は個人の装いの自由を侵害すると述べている。21歳のジョー・クロームスさんは、代わりに地域環境をきれいにするのにお金を使うべきだと語っている。」


2008年07月19日

●卑劣

こういう卑劣な犯行は許せないですね。

「[米ニューヨーク 16日 AP] ジョン・アグネシニさん(27)は先日、ニューヨークのレストラン『サブウェイ』で長さ30センチのコールドカット(加工肉)・サンドイッチを買った。それ食べていたところ、バンの中に長さ18センチのナイフが入っており、危うくケガをするところだったという。

アグネシニさんによると、サンドイッチはなんだか変な味がしたという。そしてバンの中からギザギザのナイフの刃がでてきて震え上がった。

アグネシニさんは刃はサンドイッチの半分に入っていて。危うくかぶりついて「口を切るところだった」という。

さらにそのサンドイッチを食べた数時間後に「胃に激痛を感じ」た。原因は刃物による食中毒だと考えている。

サブウェイの広報は「食品の安全管理と顧客の意見を真剣に考える」とし、現在、事実関係を調査中だと語った。

[日本語訳:ラプター]」


2008年07月18日

●こんな・・・

こんなレベルじゃなさそうです。しかし、酷い抗議行動が民族性を疑わすね。

「ソウル 17日 ロイター] 島の領有問題をめぐる日韓両国の緊張感の高まりを受け、日本のコンドーム最大手オカモト<5122.T>の広告がソウルの地下鉄車両内から撤去される事態となった。韓国当局者が17日に明らかにした。

 韓国は今週に入り、日本が新学習指導要領解説書に竹島(韓国名・独島)を記述したことを受け、権哲賢駐日大使を帰国させている。

 ソウルメトロのスポークスマンは「コンドームの広告を公共の場に掲示することは、一部の人にとって許せないことかもしれない。また、独島問題をめぐって市民の間には反日感情が醸成されている」と述べた。

 ソウルメトロはオカモトの韓国側代理人に広告撤去の決定を通知し、約200の広告を撤去することで合意したという。」


2008年07月17日

●最後まで

最後まであきらめてはいけません??

「[パリ 16日 ロイター] フランス人客室乗務員が、一度はごみ箱に捨てたチョコレートの包み紙が懸賞の当たりくじだったことを見つけ、宇宙旅行を手にした。

 マチルド・エプロンさん(32)は、地元のスーパーでチョコレートバー「キットカット」を買い、「どうせ当たらないから」と包装紙をごみ箱に捨てたが、2時間後に思い直してごみ箱から捨てた包装紙を探し出したところ、当たりくじであることが分かった。

 エプロンさんは「航空業に携わる者としては夢のような話」と語った。米国で4日間の宇宙訓練を受けた後、4人乗りのロケットプレーン社製航空機に乗って高度100キロに到達、無重力状態を5分間体験する予定。」