2008年07月26日

●どんな動物でも・・・

どんな動物にも愛情は伝わっていくんでしょうね。

「オーストラリア・メルボルン 23日 AP] ペットのウサギが飼い主夫妻を火災から救った!

メルボルン南部に住む男性が、夜勤を終えて早朝帰宅、眠りについて30分ほど経ったとき、ペットのウサギ『ラビット』が寝室のドアをガリガリ引っ掻いている音に目を覚ました。

男性は奥の部屋で火災が発生、煙がすごい勢いで家の中に広がっているのに気がついた。男性は妻と共に無事に避難することができた。

ウサギが夫妻を救ったのだ。

火災は消防隊によって消し止められ、男性の家は一部損傷したものの、全焼は免れた。

[日本語訳:ラプター]」


2008年07月25日

●そうなんだ・・・・

日本人って割りと摂取してますよね?

「[シカゴ 23日 ロイター] 米ハーバード公衆衛生大学院の研究者は23日、大豆原料の食べ物を摂取し過ぎると、精子の数が減少する可能性があるとの調査結果を発表した。

 調査は2000─2006年に不妊治療クリニックを訪れた男性99人を対象に実施。大豆ベースの食べ物15種類をどの程度食べていたかを調べた。同調査は、大豆製品に多く含まれる植物性エストロゲンと精子の関係について、ヒトを対象にした調査としては過去最大の規模となる。

 同調査によると、大豆製品を最も多く食べていたグループの精子の数は、まったく食べていない男性に比べて1ミリリットル当たり4100万匹少なかった。一般男性の精子の数は1ミリリットル当たり約8000万─1億2000匹で、2000万匹以下だと少ないと考えられている。

 調査を率いたジョージ・シャバロ教授は「大豆製品を最も多く食べていた男性の精子濃度が、大豆製品を食べていない人に比べて低かったことが明らかになった。比較的大きな違いが出た」としている。

 同調査結果は、学術誌「Human Reproduction」に掲載されている。」


2008年07月24日

●最低

最低で悲惨な事件ですね。愛情なしに人間は育たないと思いますね。

「[サンティアゴ 22日 ロイター] チリ人の母親(26)が、娘(9)が宿題をしないことに腹を立て殴るなどの暴行で殺害するという事件が起きた。警察が22日、明らかにした。

 警察によると、この母親は21日、娘が休み中に課せられた読書の宿題を嫌がったことに立腹、首都サンティアゴの自宅で、殴るけるや家具にぶつけるなどの暴行を加え、間もなく娘は死亡。その日は娘の10歳の誕生日前夜だった。母親は殺人の罪で起訴された。

 母親は昨年、パートナーから家庭内暴力で訴えを起こされていた。」


2008年07月23日

●コント

コントのような話・・?

「[ニューヨーク 21日 ロイター] 米ニュージャージー州の男性が害虫駆除のため自宅アパートで虫除けスプレーを噴射したところ、部屋が爆発する事故が起きたと、21日付のニューヨーク・デーリー・ニューズが報じた。

 同紙は地元警察の話として、男性に爆発によるけがはなかったものの、男性の自宅アパートの80%が壊れたとしている。台所でスプレーを噴射したところ何らかの原因で発火し、爆発が起きたのだという。」