●悲しい性
場所はどこでも・・・・・・悲しい性ですね。
「[ウェリントン 9日 ロイター] 冬を迎える米国の南極観測基地に、1年分として約1万6500個のコンドームが届けられたことが分かった。ニュージーランドのサウスランド・タイムズ紙が9日に報じた。
マクマード基地のビル・ヘンリクセン氏によると、コンドームは先月に到着。基地の人には1年を通じて無料で提供されるという。
夜が続く冬季には、同基地の人員は必要最小限の体制に減り、研究者とスタッフ合わせて約125人が滞在する。」
場所はどこでも・・・・・・悲しい性ですね。
「[ウェリントン 9日 ロイター] 冬を迎える米国の南極観測基地に、1年分として約1万6500個のコンドームが届けられたことが分かった。ニュージーランドのサウスランド・タイムズ紙が9日に報じた。
マクマード基地のビル・ヘンリクセン氏によると、コンドームは先月に到着。基地の人には1年を通じて無料で提供されるという。
夜が続く冬季には、同基地の人員は必要最小限の体制に減り、研究者とスタッフ合わせて約125人が滞在する。」
心温まるエピソードですね。
「[米ペンシルバニア州チェスター 6日 AP] 木曜日の夜、ケネス・スミス氏(84)は黒のリムジンに乗り込み、タキシードで正装してプロム(高校の卒業記念パーティー)会場に現れた。
チェスター高校に通っていたスミス氏は1943年、卒業を前にして兵役に召集された。第二次世界大戦が終わってようやく家に帰ってきたが、これまで高校の卒業証書を受け取ってはいなかったという。
このため友人がスミス氏のためにプロムを計画。卒業してから数十年を経た今週、スミス氏に卒業証書が授与された。
「私だけのプロムではなく、戦争で証書を受け取ることができなかった全ての戦士のためのパーティーです」とスミス氏は語った」
過ごし方というより、向き不向きが現れていただけの話かな・・・。
「[ニューヨーク 5日 ロイター] フルタイムで働く6000人を対象にした米国の調査で、全体の39%が高校時代の過ごし方がその後の職業選択に影響を与えたと回答したことが分かった。
キャリアビルダー・ドット・コムが行った同調査によると、高校時代にある分野のマニアだった人はエンジニアリングや小売業、体育会系だった人は輸送業、チアリーダーは旅行や保険業に就いている傾向がみられた。
また、生徒会役員などを務めた人は現在の収入が一番高く、管理職の割合が高かった。このグループのうち12%の収入は10万ドルを超え、半数以上が5万ドル以上の収入となり、仕事への不満足度も高かった。
一方、教師に気に入られていた人の41%は事務職に就いており、建設・銀行金融が多く、そのうちの37%は収入が3万5000ドル以下だったものの、仕事への満足度は最も高かった。
優等生のおよそ6割は専門職に就いており、その多くは医療分野だった」
何年後かには確実に日本にもやってくる??
「[サンフランシスコ 4日 ロイター] カリフォルニア州最高裁判所が4日、同性愛者同士の結婚を今月から認める決定を下したの受け、サンフランシスコなどの都市では思いがけないビジネスチャンスがもたらされそうだ。
コミュニティー・マーケティングのシニア・プロジェクト・マネジャー、デビッド・ペイズリー氏は「経済的効果は非常に大きい」と語った。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校の専門家リー・バジェット氏の試算によると、同性愛者同士の結婚がカリフォルニア州にもたらす経済効果は3年間で6億8400万ドル(約720億円)になる。
カリフォルニア州では今後、居住地にかかわらず、すべての同性愛者が結婚できるようになる。一方、マサチューセッツ州やほかの州でも同性愛者同士で結婚できるが、州内の居住者や近隣の州の居住者のみに制限されている。
今回のカリフォルニア州の決定で生じる機会をつかめば、旅先での挙式と同性愛者向けツーリズムという2つの市場から利益を得られるかもしれない。同性愛者カップルは、子どもを持たずに収入を共有することも多いため、可処分所得が高いとペイズリー氏は指摘する。
ただ、同性愛者同士の結婚が再び禁じられてしまう可能性もある。カリフォルニア州は、結婚を異性愛者同士のみに制限するように州法を改定するかを問う投票を11月に予定している。」
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