2008年05月26日

●意味不明

意味不明ですね・・・・・・。

「[オタワ 22日 ロイター] カナダの最高裁判所は22日、飲料水のボトルにハエの死骸(しがい)が入っているのを見て性欲を失ったという男性の訴えを退けた。

 この男性は飲料水メーカーを相手取り、2001年にハエがボトルに混入していたのを発見し、うつ状態や恐怖症などの精神的苦痛を受けたとし、性生活にも影響があったと主張していた。

 下級裁では男性が勝訴し、飲料メーカーに34万カナダドル(約3600万円)の賠償金支払いが命じられていた。しかし最高裁の判決によって賠償金支払いは取り消され、男性は訴訟費用も負担しなくてはならなくなった。

 この男性からのコメントは今のところ得られていない。」


2008年05月24日

●無事で何より

無事で何よりでしたね。

「[米ウィスコンシン州ハドソン 21日 AP] ハドソンの川でゴミ拾いの奉仕活動をしていた3人の子供が、ゴミよりもすごい物を見つけた。手榴弾だ。

チャーリー・トンプソン君(11)、マッディー・ロス君(10)、デメトリ・ロス(8)は19日、手榴弾を見つけ、この発見を見せびらかすために、家に急いで帰った。

帰り道、近所の住民が手榴弾に気がつき、警察に通報。ハドソン警察は、その街区を封鎖して、手榴弾を調べた。

その結果、手榴弾には起爆用のピンがついていたが、危険ではないことが判明。錆び付いており、火薬が入っていなかったのだ。

トンプソン君の母親によると、子供たちは手榴弾を記念にとっておきたがったが、警察はこれを押収した。

子供たちは、今回の冒険について作文を書くそうだ。

[日本語訳:ラプター]


2008年05月23日

●漫画

アメリカのアニメネタ、そのまんまって感じですね。

「米テキサス州ラボック 20日 AP] 19日、ラボック郡裁判所の窓に野生の七面鳥が突っ込むハプニングが起きた。七面鳥はしばらくふらついていたが、そのうち飛べるようになった。窓には、七面鳥の形の穴が開いたが、その他の損害はなかった。

テキサス公園野生動物局の猟区管理人、メル・リードさんは「七面鳥たちは窓に映った自分たちの姿を見てちょっと混乱したようです。理解できなかったんですね」と語った。

七面鳥は窓に衝突した後、地上に落下。藪の中にしばらくいたが、建物の中には入ってこなかった。

裁判所の保守担当者たちが七面鳥を捕獲して箱の中に入れようとしたが、鳥は羽根をバタバタさせながらダウンタウンの大通りへ。そこで捕獲された。

この七面鳥が、仲間たちのもとに戻れたかどうかは不明。」


2008年05月22日

●誰が・・・・

誰が食べるんですか・・・・・・


「[ニューヨーク 20日 ロイター] 当地で最も高価なものを紹介するオンライン情報サービス「ポケット・チェンジ」は、ニューヨークで最も高価なハンバーガーが、金融街にある「ウォール・ストリート・バーガー・ショップ」の1個175ドル(約1万8000円)のハンバーガーであると発表した。

 同店の共同オーナー、ヘザー・ティアニー氏は「ウォール街は、景気が良い日もあれば悪い日もある。われわれは、毎日食べる4ドル(約420円)のハンバーガーと本当に景気の良い日用の特別なものを作りたかった」と、高価なハンバーガーを作った理由を語った。

 同ハンバーガーは、同店のシェフと共同オーナーのケビン・オコネル氏が価格に見合ったものをと考案したもので、ブリオッシュのパンの上に神戸牛のパテ、大量の黒トリュフ、スライスしたフォアグラ、熟成したグリュイエールチーズ、ワイルドマッシュルームのほか金箔(きんぱく)が散りばめられている。

 ティアニー氏によると、同店2階のレストランで提供されるこのハンバーガーの売り上げは月20─25個。その一方で、1階のカウンターでは毎日、4ドルのハンバーガーを数百個販売している。

 これまでの最も高価なハンバーガーはDBビストロモダンの120ドル。同店が150ドルに値上げをしたことを受け、ティアニー氏の店は19日に175ドルに値上げした。」