2008年03月09日

●遅かれ早かれ

遅かれ早かれとはいえ・・・・

でも悔しいでしょうね。男性は。

「[ブリティッシュコロンビア州プリンスジョージ 7日 AP] アーロン・タカチュク氏(24)は、高校時代から交際しているジェニファー・ルバデューさん(24)に、バカンスで訪れるカリブ海のビーチでプロポーズすることを計画していた。ところが……

2人はこの日、カリブ海へ向かうためプリンスジョージ空港へやって来た。X線による手荷物検査が行われたが、タカチュク氏は靴下の中にこっそり指輪の入った小箱を隠していたという。このため、スクリーンの映像を見た空港関係者は不審な小箱を発見、中身を見せるよう2人に要求した。ところが出てきたのはダイヤモンドやルビーをあしらった指輪だった。

そこでタカチュク氏はこの場所で彼女にプロポーズすることを決意。

結婚をいきなり申し込まれたルバデューさん。戸惑いながらも「はい……」と彼女が答えた後、居合わせた他の旅行者や空港関係者らから拍手喝采が起きた。」


2008年03月08日

●????

懐かしい映画を思いましますね!!

「[米ニューヨーク 5日 AP] 近所でなにか不可思議なことが起きているなら、『ブルックリン・ゴースト・インベスティゲーションズ』に電話をかけてみるといい。時給20ドル(約2000円)で、自称「超常現象調査員」たちが、現場に行って、それを追い払ってくれる。

「10歳の時、見え始めたんです。精霊や幽霊が」というのは他のブルックリンっ子2人とグループを結成したサル・チッコーニさん(27)。

彼らは今、一人の顧客を抱えている。アパートで2つの幽霊を見たという男性だ。

チッコーニさんともう一人のメンバー、セルジオ・オカシオさんは、男性の家に行き、午前3時まで待機して、それを目撃した。

チッコーニさんは「何かを録画するのに成功しました。2つの光が浮遊しているように見える。精霊が戯れているような感じです」と語った。

チッコーニさんは、自作の降霊術に使用する文字版「ウィジャボード」を使って、その「精霊」に立ち去るよう説得を試みたが失敗した。

「精霊達は、話すのをおそれたり、姿を見せたがらない場合がありますから」


2008年03月07日

●死して

死してなお・・・・罰。
やりきれません。

「[ボルドー(フランス) 5日 ロイター] フランス南西部にあるSarpourenx村の村長が、住民約260人に対し、墓地が満杯でこれ以上埋葬するスペースがないため、もしも死んだら罰を与えると通達した。

 村役場に掲示された条例は「墓地に区画を保有していないのに埋葬を希望するすべての住民は、教区内で死亡することを禁じる」としており、「違反者は厳しく罰せられる」という。」


2008年03月06日

●そうでしょ。

そりゃそうでしょ。

「米カリフォルニア州サンノゼ 3日 AP] 北カリフォルニアのマリファナ裁培者たちは、案外規則に従っているのかもしれない。先週、サンノゼのリサイクルセンターで回収品を分類していた職員は、マリファナの苗がいっぱいに詰まった大きなゴミ袋を見つけた。

このリサイクルセンターは、堆肥として利用するために、葉、木の大枝、その他の自然の産物を集めている。しかし、サンノゼ警察は、マリファナはそのようにはいかないと述べている。それらは犯罪に関する証拠として警察の管理下に置かれるそうだ。

警察では、マリファナはサンタクララ郡のどこかで回収された可能性があるとみている。ゴミ袋のなかのマリファナのどの程度が販売可能であったかは明らかにされていない。」