2008年01月17日

●なにをどうしたら・・・

こんな間違いありえるのでしょうか?
・・・・・・・飲み過ぎていたのかな?
「[ベルリン 14日 AP] ドイツ北部の町グロスゴデムスで14日、男性が重度のやけどを負って入院した。彼は誤ってガソリンの瓶をアルコールと間違え、アパートに火を出してしまった。

56歳の男性はあきらかに間違った瓶をつかみ、ひとくち飲んでから誤りに気づいてそれを吐き出した。
ガソリンは火のついたタバコにあたり、火事になったと警察は述べている。

この男性の名前は公表されていない。」


2008年01月16日

●正体

こんな人だったのですね!!

「 [ベルリン 14日 ロイター] 独ハイデルベルク大学図書館の研究者らは、イタリアの美術家レオナルド・ダビンチが描いた名画「モナリザ」のモデルについて、数世紀に及んだ謎を解明したとしている。

 16世紀に描かれたモナ・リザのモデルはこれまで、裕福なフィレンツェの商人、フランチェスコ・デル・ジョコンドの妻という説が有力視されてきたが、美術史研究者らの間では、ダビンチの愛人や母親、また自画像であるとの議論も行われてきた。

 同図書館の研究者らは、1503年10月に絵の所有者が本の隅に走り書きした日付入りのメモにより、絵のモデルがリザ・ゲラルディーニとの名前でも知られるフランチェスコ・デル・ジョコンドの妻であることが明確に確認できたとしている。

 同大学のスポークスマンによると、メモは、写本の専門家が2年前に図書館で見つけたものだという。」


2008年01月15日

●痛い!!

これは痛いニュースです・・・・。

「 [キャンベラ 14日 ロイター] オーストラリアの西オーストラリア州バンバリーで14日、ピックアップトラックに乗っていた20歳の男性が、洗車場にいた若い女性2人に窓から手を振ったところ、腕が対向車に接触し、一部が切断されるという事故が発生した。

 助手席にいた男性が窓から手を出した際、乗っていたピックアップトラックが右折し、前から来た4輪駆動車と腕が接触したという。

 警察によると、男性の左腕は一部が切断されており、医師らは腕を完全に切断する可能性を示唆している。」


2008年01月14日

●いいことあるかも・・・・

こんなことってあるんですね〜。

「[米ニュージャージー州ワシントンボロー 12日 AP] 水曜日の夜、ワシントンタウンシップ在住のマイク・マッケンリー氏(60)がレストランでカキフライをオーダーしたところ、なんとその中に豆粒大の真珠が入っているのを発見した。

「思い切り噛んでいたら、歯が欠けてしまったかもしれませんね。カキの中から真珠が出てくるなんて、100万分の1の確率かも」とマッケンリー氏。また、専門家も天然の真珠が見つかることは極めて稀なこととしている。レストランのオーナーも「33年間経営しているが、こんなことは初めて。シーフードの仕入れ先もびっくりしている」とコメントしている。

しかし地元で宝石商によると、今回見つかった真珠は変色しており、形も悪いのでそんなに価値はないという。」