2008年01月26日

●女の人・・・

女の人のこの考え方のパターンって初めて聞くことじゃないような・・・・

「[米モンタナ州インディペンデンス 23日 AP] 覆面捜査官に5ドルと鎮痛剤「Oxycotin」90錠で女性の暗殺を依頼した男が逮捕された。

第1級殺人謀議などの罪でジャクソン郡巡回裁判所に起訴されたのは、ロバート・マックリン(35)。

マックリンは、かつてある男性と恋愛関係にあったが、男性は女性とつきあい始めた。その女性を殺すことで、また男性とよりを戻すことができると考えたという。女性殺害の依頼を受けたルームメイトが警察に通報した。

マックリンは22日夜、覆面捜査官に手付け金として5ドルをわたし逮捕された。」


2008年01月25日

●狙ってる・・・・・!?

これは確信犯でしょう。

「[米メリーランド州カルバート 22日 AP] カルバートに住むピーター・プリッチャードさんは、住宅抵当権の差し押さえ問題に関して話すために、メリーランド州知事事務所に電話をかけた。

すると秘書だと思った女性が「こんにちは、セクシーなおにいさん」と話しかけてきた。

プリッチャードさんは、電話会社「アームストロング・テレフォン」の電話帳に記載されている州知事事務所の電話番号が間違っていることに気がついた。テレフォンセックスサービスの番号だったのだ。

プリッチャードさんが使用した電話帳は最新版。1つ前の版にも同じ番号が記載されていた。

プリッチャードさんは過去2年間にこの電話帳を使って知事に電話をしたのは自分だけなのか?と訝しんでいる。

アームストロング・テレフォンによると、電話帳に記載されているデータは第三者機関が提供したものだという。

このミスは2月の料金請求書に記載されるそうだ」


2008年01月24日

●意味なし・・・・

全くもって反省の色なし・・・・・。

「 [トロント 22日 ロイター] カナダ南部のウィニペグで、10代の若者グループが裁判所から命じられた更生プログラムに向かうために自動車を盗むという事件があったと、地元警察が22日に明かした。

 これを受け、地元紙は犯行の動機として、カウンセリングが行われる裁判所まで「歩くには寒過ぎた」ためなどと報じた。当地では先週、日中の気温がマイナス40度に落ち込むなど、厳しい寒さが続いていた。

 警察によると、容疑者は16─17歳の若者で、過去に別の自動車窃盗事件を起こした罪で裁判所から更生プログラムを命じられていた。」


2008年01月23日

●幸せ

幸せは何がきっかけで訪れるか、分からないものです。

「[米メイン州ジョーンズポート 21日 AP] エリザベル・エマーソンさんは、87年の生涯でぜいたくといえるのはたまに食べるチョコレートバーだけだったと新聞紙上で告白した。この記事は大きな反響を呼び、チョコレートバーを同封した手紙が全国から届けられた。

石油価格高騰に関連して、低所得高齢者がどのようにアメリカ北東部の厳しい冬に耐えているかを報じた『ニューヨーク・タイムズ』の記事で、エマーソンさんの人生が紹介された。半世紀前に結婚した彼女は、以前、近くの養護施設で働いていたが、現在は月683ドル (およそ7万3000円) の社会保障手当で苦しい生活をしている。
記事は、「私の最大の悪徳はハーシーのチョコレートバーです」との発言で結ばれていた。

彼女は12月中旬、ハーシー社からチョコレートの詰め合わせの箱を受け取った。そこには手紙も添えられていた。
「信じられませんでした。 私は笑いました。 大騒ぎです」と、エマーソンさんは『バンゴール・デイリー・ニュース』に語った。

今週末、エマーソンさんは自宅の台所で集まったチョコレートバーを見せてくれた。
「これで全部ではありません。私はどんどんチョコレートの箱を人にあげています。分かち合うことができなければ、楽しむことはできません」と、彼女は語る。
さらに、「私はとてもたくさんのチョコレートを食べることができるのです」とも、彼女は言った。」