2007年09月20日

●異常

異常なこういう性的行動は理解できないものがあります。
日本も最近やたらと聞きますが・・・。

「 [シドニー 19日 ロイター] 豪ブリスベン近郊の裁判所で、2004年9月に起きた住居不法侵入事件の判決が下された。犯人の男は侵入後、強盗を働く代わりに、性的な遊びに興じていたという。

 ブリスベン・タイムズ紙によると、この事件は薬物に酔ったジェイミー・レーシー被告(27)が隣人宅に侵入し、浴室で成人雑誌を散乱させた揚げ句、洗剤のボトルやゴム手袋などを使って性的な玩具を作っていたというもの。

 豪通信社AAPによると、警察は2006年12月、ゴム手袋に残された付着物とレーシー被告のDNAを鑑定した結果、両DNAが一致したため、同被告を逮捕した。

 現場の浴室では掃除機も発見されていたが、被告側はこれを性的な目的に使用したという証拠はないと主張。AAPなどの報道によると、これに対して裁判所は「カーペットを掃除していたのではないことは確かだ」とし、この主張を退けた。

 裁判所はレーシー被告に対し、安定した仕事を得ていることや現在父親であることなどを考慮し、禁固刑ではなく12カ月の社会奉仕活動を命じた。」


2007年09月19日

●少し・・・。

これは少し羨ましいかもしれません。

「[マスコギー (米オクラホマ州) 17日 AP] 米オクラホマ州フォート・ギブソン・ダムの東にある森林地域に住むシャロン・マコノーさんは、自宅の玄関先をシマウマが駆けているのを目撃した。

マコノーさんが飼い犬が吠えているのに気づいて外へ出てみると、シマウマが自宅の前の私道を小走りしていたそうだ。シマウマには端綱がつけられていた。

彼女は、自分の言うことを誰も信じないだろうと思い、証拠写真を撮ろうと急いでカメラを取ってきた。
「すごく変です。ガラスの扉に目をやったら玄関先をシマウマが駆けているなんて」と、彼女は言う。

マコノーさんはシマウマが家にやってきたのはこれがはじめてではないと推測している。これまでにもドッグフードが器の外に散らばっていたなど、シマウマの仕業ではないかと思い当たることがいくつかあるそうだ。」


2007年09月18日

●他人事ではないかも・・。

この真相はわかりませんが・・・・・。
依存度の高い日本人も多いですよね?

「[北京 17日 ロイター] インターネット依存症への対策を進めている中国で15日、男性が3日連続でインターネットでゲームをした後に急死する事件が発生した。新京報が17日報じた。

 同紙が地元当局者の話として伝えたところによると、30歳前後と見られる広東省広州出身の男性が、インターネットカフェから病院に搬送された後に死亡した。

 警察はこの男性の死因について、自殺の可能性はなく、疲労であるとの見方を示した。男性が遊んでいたゲームについては明らかにしなかったという。

 中国政府はことし、ネット上でポルノや政治上好ましくない内容が掲載されたウェブサイトが普及していることを憂慮し、新たなインターネットカフェの設置を禁止。ユーザーがネットを利用できる時間を制限する命令を出していた。

 また、胡錦濤国家主席は4月、ネットから「有害な」コンテンツを除外するキャンペーンに着手しており、共産党の基本政策にもなっている。」



2007年09月17日

●絶対いや。

これは、ありえないというか絶対にいやです!!

「[カラカス 14日 ロイター] ベネズエラで死亡宣告を受けた男性が、検視解剖による極度の痛みで目を覚まして蘇生するという事件があった。

 高速道路で交通事故に遭ったカルロス・カメホさん(33)は、死亡宣告を受けた後に遺体安置所に搬送された。そこで検視作業が開始されたが、カメホさんの体から出血が始まり、検視官らは間違いに気付いたという。その後、検視官らは急いで顔の切開部分を縫合しようとした。

 カメホさんは14日付のウニベルサル紙で「耐え難い痛みで目が覚めた」とコメントしている。

 今回の件について、病院関係者の確認は今のところ取れていないが、同紙には、カメホさんの顔面の傷跡と検視解剖の手続き文書が掲載された。」