2007年08月31日

●なんと!!

これはびっくりですね。コメントはしらけてしまいます。

「[東京 30日 ロイター] 日本の北海道北東部にある網走刑務所の運動場にマリファナが生えているのが見つかった。

同刑務所の刑務官によると2006年7月、約300本のマリファナ(大麻草)が生えているのが見つかった。刑務官たちがマリファナを全部抜き、再び生えてこないように処理を行った。

しかし今年7月、またマリファナが生えているのに気がついた受刑者が刑務官に報告。さらに8月にも見つかった。

運動場に運びこまれた土の中にマリファナの種が入っていたと考えられる。受刑者が栽培していた可能性はないという。

同刑務所では、受刑者がさまざまな野菜をそだてているが、先の刑務官は、マリファナを栽培リストに入れるつもりはない、とコメント。

「ここではジャガイモと豆しか育てません」

[日本語訳:ラプター]」


2007年08月30日

●懐かしい・・。

日本にもいたずらウォッチングって番組ありましたね〜。

「[ロサンゼルス 27日 ロイター] 消費者の気を引くために、あの手この手の仕掛けをこらす映像業界。特に重要な市場とみなされている男性の若者をターゲットに「エチケット袋」付きのDVDが登場した。

ジーニアル・プロダクツ・ホーム・エンタテインメント社は、『ダーティ・サンチェス』のDVDに、エチケット袋を付けて売り出した。ダーティ・サンチェスはMTVヨーロッパの人気番組で、イギリスの4人組が無茶ないたずらを仕掛ける。ジョニー・ノックスヴィル率いるアメリカの『ジャッカス』とそれほど変わらない内容だ。

エチケット袋は、視聴者が「吐き気をもよおす可能性がある」内容を示唆している。「(エチケット袋は)ファンたちと直接コミュニケートし、DVDの内容を伝える愉快なやりかただ」と、ジーニアス・プロダクツの副社長スコット・ヘフロンは語っている。

DVDに、ダーティー・サンチェスのメンバーたちが、あるパフォーマンスをする前に、観客に「ゲロ袋」を取ってくるよう呼びかけるシーンがあることから、このアイデアが生まれた。

4人組は世界各地でいたずらを仕掛ける。たとえば、ある男性に世界記録を達成するためだと言って100個のペイントボールをぶつけ、あとになってそんな世界記録はないと言ったりする。

この作品は、ワインシュタイン社とジーニアス・プロダクツ社が共同で立ち上げた新しいDVDシリーズ「ディメンション・エクストリーム」の商品で、女の戦いを描いた『DOA:デッド・オア・アライブ』と9月11日に同時発売される。」


2007年08月29日

●フランスでも

良く、国内ではこの手の話は聞きますが、海外でもやる人はやるんですね。

「[パリ 27日 ロイター] フランスの税務署員が、実在しない大学教授の書類を捏造し、およそ15年間にわたって60万ユーロ (およそ9300万円) を公庫から横領していた。

予算・公庫・公務員担当大臣エリック・ウェルトの声明によれば、教育省の職員が6月に詐欺を見つけ、法的・懲罰措置に向けてすぐに動き始めたとのこと。

「この種の乱用の再発を防ぐための対策が緊急に執り行われる」と、彼は述べている。」


2007年08月28日

●間抜け

間抜けな事件ですね(-_-;)

「[エルサレム 24日 ロイター] ある女性が店でクロックス社製の靴を万引きしたが、そのサイズが息子の足に合わなかったため、交換してもらおうと店に戻ってきたところを逮捕された。

「監視カメラの映像を見た店員が女性に気がつきました。そして警察に通報したのです」と、イスラエル北部サフェド警察の広報担当者。さらに、「女性が靴と交換してもらえたのは、犯罪歴だったというわけですね」とコメントした。」