●コーヒー
最近ファーストフードのコーヒーが普通に
おいしく感じれるようになってきている気がしますが
一昔前はその水っぽさでお手あげだったのに凄いですよね。
そういえば、ゆっくりとコーヒーを飲みにいってません。
20歳くらいのときはわざわざおいしいモカを飲みに隣の町まで行って
いたものです。
今考えると時間があったわけではないのだけど
老けた20歳だったなと・・・・・・
それだけ欲しいものが身近で楽しめる時代になったのかな・・・。
最近ファーストフードのコーヒーが普通に
おいしく感じれるようになってきている気がしますが
一昔前はその水っぽさでお手あげだったのに凄いですよね。
そういえば、ゆっくりとコーヒーを飲みにいってません。
20歳くらいのときはわざわざおいしいモカを飲みに隣の町まで行って
いたものです。
今考えると時間があったわけではないのだけど
老けた20歳だったなと・・・・・・
それだけ欲しいものが身近で楽しめる時代になったのかな・・・。
【ワシントン=丸谷浩史】ブッシュ米大統領は19日、開戦4年となるイラク戦争について声明を発表し、イラクへの米軍増派などの新政策は「早期の段階であり始まったばかり。効果が出るには時間がかかる」との考えを示した。大統領は1月にイラクの治安安定化に向け、米軍約2万2000人を増派する新政策を発表している。
大統領はイラクでの選挙実施などの成果を挙げた上で、イラク政府の指導者にも目標実現への努力を促した。「成功には日や週の単位でなく、数カ月かかる。今後も良い日もあれば悪い日もある」とも語り、長期的な視野でイラク情勢を見守る必要性を強調した。
民主党が要求するイラクからの早期撤退については「破滅的な結果をもたらすだろう」とけん制した。 (01:26)
破壊的な結果はもう目の前にあるのではないだろうか?............
興味のある本が出てきました。和田秀樹著
「東大医学部卒で精神科医、受験勉強法などの著書も多い著者が、昨今「増えているように思えてならない」と嘆く「バカ」について考察。
確かに、本書で指摘する「バカ」のパターンは実にさまざま。「知識が足りない」「知識はあっても推論できない」から「メタ認知(自己チェック)が働かない」「スキーマ(思い込み)に縛られる」、さらに「数字でものを考えられない」「数字に振り回される」「疑わないバカと疑いすぎのバカ」…。
著者もいうように、だれもが2つや3つは該当しそうだが、だからといって安心してはいけない。「脳の格差社会化」が進むなか、世の中がバカにやさしくなくなり、「自分のバカ(な部分)を減らすことが『勝ち組』につながる」からで、バカに見られて損をしない、つまりリコウに見られるためのアドバイスは押さえておきたい。
何より、「バカは治るもの…バカを治そうとしない、向上心がない状態がもっともバカな状態」という言葉を肝に銘じたい。(幻冬舎新書・756円)(2007.02.27紙面掲載)」
ん〜確かに!!これは読みたいですね。
健康管理について
前より考えるようになってきています。
食べ物もそうだし、運動もしかり。
禁煙もそうだろうし・・・・・・・・
考えると生活そのものの改善が必要かなと、・・・。
しかし、染み付いた癖というのは変えるのはそうとう苦労しそうです(^_^;)
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