2007年12月26日

●見えない力

そんなバカなとは思いません。信仰は見えない力なのでしょう。

「 [ライプル(インド) 24日 ロイター] インド中部チャッチスガル州に住むヒンズー教の聖職者(25)が、2日後に生き返るとの約束して服毒自殺した。警察が24日に明らかにした。

 それによると、この聖職者の男性は23日、当地の寺院内で複数の人の目の前で毒を飲んだ。その後病院に搬送されたものの、間もなく死亡したという。

 警察ではこの事件を自殺と認定。しかし、男性の支持者が何が起きるか見届けるため遺体を寺院に戻したいと主張しており、遺体の検視ができない状態が続いている。

 警察側は、25日夜には支持者らがあきらめることを期待しているという。」


2007年12月25日

●どうなっている?

中国には・・・・・驚かされます(-_-;)

「 [北京 24日 ロイター] 絶滅の危機にあるシベリアトラ(アムールトラ)の赤ちゃん2頭が、中国の動物園の冷凍庫から見つかった。同国ではトラの体のさまざまな部位が薬として珍重されており、数日前にも同様の事件が発覚したばかり。

 国営メディアは24日、2頭は週末に、重慶にある野生動物公園のチケット販売事務所の冷凍庫から見つかったと報じた。

 新京報が施設の従業員の話として伝えたところによると、2頭は生後まだ間もなく、すでに死んでいたという。

 数日前には、同地域の別の動物園で、アムールトラ1頭が皮を剥ぎ取られ、頭を切り落とされた姿で発見されていた。」


2007年12月22日

●当たり前

そりゃ~当たり前ですよね!!誰も生活できなくなってしまいます。

「[米オハイオ州トレド 18日 AP] 確かに天然ガス価格は高騰している。でも1カ月のガス料金が5559・60ドル(約63万円)ってどういうこと?

これはオハイオ州トレドに住むロナルド・ラムさん(55)に送付されてきたコロンビア・ガスの請求書。19日までに支払えという。

ラムさんはトレドに30年以上住んでいるが、こんなに高いガスの請求書を突きつけられたのは初めて。

「これまで最高の請求は310ドルかな」とラムさん。

コロンビア・ガスがこの法外な請求書の原因を調査したところ、この10月、ラムさん宅の料金メーターを地下室から戸外に設置し直したときに、何らかの不具合が生じたことが判明した。

ラムさんは19日、コロンビア・ガスから、5300ドルほど過剰請求になっていたという通知を受け「先の請求額を支払わなくても、ガスの供給を止めることはありません」と太鼓判を押されたそうな。

[日本語訳:ラプター]」


2007年12月21日

●う〜ん・・・・。

コメントなしですね(-_-;)

「[米フェニックス 19日 AP] 米アリゾナ州フェニックスのマヨ・クリニック病院の外科医が手術中に、患者の刺青を施した性器を携帯電話で撮影、他の医師たちに見せたとして、懲戒会議にかけられている

問題の医師は、一般外科チーフレジデントのアダム・ハンセン医師。今月11日、胆嚢の手術中に、ストリップクラブのオーナー、シーン・デュボウィックさん(27)の「Hot Rod(熱い棒)」と刺青されたペニスの写真を撮ったことを認めた。

デュボウィックさんは、このことをハンセン医師から電話で知らされた。

「手術の後、医者から『問題が起きた』という電話があって、すべてを知らされた」とデュボウィックさん。

外科チームの一人が地元紙『 The Arizona Republic 』に写真の件を匿名で通報。

「医者は、この件を新聞で最初に知って欲しくないと言っていた」

デュボウィックさんはペニスに刺青をしたことについて「人生でやらかした最悪のこと」と語った。これから弁護士に、この件に関して相談する予定だ。

「ここに座っていると、どんどん怒りが増してくるよ」とデュボウィックさん。

[日本語訳:ラプター]」