2008年03月08日

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懐かしい映画を思いましますね!!

「[米ニューヨーク 5日 AP] 近所でなにか不可思議なことが起きているなら、『ブルックリン・ゴースト・インベスティゲーションズ』に電話をかけてみるといい。時給20ドル(約2000円)で、自称「超常現象調査員」たちが、現場に行って、それを追い払ってくれる。

「10歳の時、見え始めたんです。精霊や幽霊が」というのは他のブルックリンっ子2人とグループを結成したサル・チッコーニさん(27)。

彼らは今、一人の顧客を抱えている。アパートで2つの幽霊を見たという男性だ。

チッコーニさんともう一人のメンバー、セルジオ・オカシオさんは、男性の家に行き、午前3時まで待機して、それを目撃した。

チッコーニさんは「何かを録画するのに成功しました。2つの光が浮遊しているように見える。精霊が戯れているような感じです」と語った。

チッコーニさんは、自作の降霊術に使用する文字版「ウィジャボード」を使って、その「精霊」に立ち去るよう説得を試みたが失敗した。

「精霊達は、話すのをおそれたり、姿を見せたがらない場合がありますから」