2008年06月05日

●いい話

泣ける話ですね。何か協力してあげたいです。

「[米ユタ州オグデン 2日 AP] 手づくりの看板にはこう書いてある。「飲み物を買ってわたしの猫を助けて」。10歳のアスペン・グラナスさんは、街角に開いたレモネード屋台で、彼女の猫パッチの手術費用を集めようとしている。

彼女の8歳の弟スカイラー君は、2、3日前に屋台をはじめた。一日に4時間営業する予定だそうだ。

猫は脊髄損傷のため体の一部が麻痺している状態だ。 子どもたちの父親によれば、獣医はパッチに脚の切断を推奨しているそうだ。

手術および薬物療法その他の費用は700ドル (およそ7万3000円) かかるという。

喉の渇いた通行人は、水1ドル、粉末レモネードもしくはジュース25セントを支払って、彼らに協力することができる。

アスペンさんは、「必要なだけ続けるつもり」と語っている。パッチは彼女のお気に入りのペットだ」


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