2008年02月26日

●絶対

僕なら、何があっても払わないですね。

「[米ケンタッキー州レキシントン 20日 AP] ダンヴィルに住むある一家に、2年以上も住んでない家の1〜2月分の水道料金として8000ドル(約86万円)もの請求書が送られてきた。

この信じがたい請求書を受け取ったのは、シャーレン・タッカーさん。前に払った料金は、10月9日〜12月11日分で、35ドル(約3800円)。問題の家の所有者はタッカーさんの母親で、2年前に老人ホームに入り、現在は誰も住んでいない。

家のまわりの土地が水浸しになったこともないし、漏水を示すものは全く見あたらない。

水道局の職員から、請求額は事務上の間違いではないと言われ、先日、給水が止められた。納得のいかないタッカーさんは市当局に説明を求めている。」


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