2007年06月06日

●これは無理!!

いくらなんでも無理です!!

「北京 5日 ロイター] 中国・江西省の男性が、40年間にわたって生きたアマガエルとネズミを呑み込んできたことで、おなかの苦痛がおさまり健康になれたと発言している。

66歳のジャン・ミュシェンさんは、かつて慢性の腹痛とせきに苦しんでいた。ヤン・ディンカイと呼ばれる老人に、療法としてアマガエルを勧められるまで。

「はじめ、ジャン・ミュシェンさんは生きて動いているカエルを食べるのに尻込みしたが、ヤン・ディンカイが1匹呑み込むのを見ると、彼は2匹を食べた。生きたカエルを食べて1カ月、彼の腹痛とせきは完全になくなった」と、『北京ニュース』が報じている。

そのうち彼は生きたネズミ、子のネズミ、アオガエルも食事に加えた。1日に20匹のネズミを食べたこともある、とのことだ。」




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